北海道 函館市 医療法人社団 前多歯科クリニック
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みなさんはもう読まれましたか?
「歯削る機器7割使いまわし」・・・感染研調査
「滅菌せず院内感染懸念」


平成26年5月18日付けの「読売新聞」に掲載された記事が今、大変話題になっています。
当院では、6年前より消毒・滅菌に対し徹底的に取り組んで来ており、記事の内容に
あるような感染は一切ありません。
また、当院の消毒・滅菌に対する取組について知りたい方は、左のメニューの「自慢の滅菌
消毒システム」よりご覧ください。

なお、当院では消毒・滅菌に対する取組内容を記載した文章を窓口でもお渡しして
おります。文章は、こちらをクリックするとご覧いただけます。

なお、読売新聞記事の内容を確認したい方は、こちらから読売新聞サイト内記事を
ご覧ください。

 

インプラント治療、諦めてませんか?

他院で不可能と言われたインプラント治療も、当院でなら治療可能かもしれません。
数多くの難症例を行ってきた当院ドクターへまずは、お気軽にご相談ください。
また、インプラントに使用する材料の違いで治療後の経過が大きく変わってくる場合もあります。
現在、インプラント使用中の方でお悩みのある方は
こちらからインプラント材料の違いに
ついても、是非ご確認下さい。

 

−お知らせ−

★当院の前多院長がアメリカインディアナ大学 歯学部歯周学インプラント科
  客員講師に就任致しました。


★当医院では「自分の血液から骨になる材料」を作り出す画期的な機械を
  関東以北・北海道で初導入致しました。
  詳しくは、ここをクリックしてご覧下さい。 


○当院で行った、たった1回の歯の咬み合わせ調整で、オリンピック選手、伊藤みどりさんの
握力が11.8%強くなりご本人も驚いておりました。このように、咬み合わせが体全体に及ぼす
影響は想像以上のものがあります。

インプラントと矯正治療の無料相談実施中です。お気軽にご相談ください。

また、現在当院でインプラント治療をされた患者様声を掲載いたしました。
ここをクリックしてご覧下さい。


安心と安全 当院自慢のインプラント治療
  当院の院長である前多壯晃は、インプラント治療において自らが執刀医として様々な症例を治療しており、経験豊かなその技術が数多くの患者様に安心と信頼を頂いております。
また、執刀医としてだけではなくインプラントに関する講師として全国各地で講演やオペ研修を行っております。インプラントが初めての方にも安心して治療を受けて頂け、更には8年の長期保証もあり安心して治療を受けて頂けます。

 >>詳しくはこちらから

■ 審美矯正と顎関節の矯正
  ■ こだわりの消毒・滅菌
   アメリカ基準をクリア

最近では歯ならびが悪いことにで、思ってもいないところに障害が起きることが分かってきました。例えば、顎関節症です。これは、大きな口をあけるとガクッと音がしたり耳の前で痛みが出て口が開かなくなるといった自覚症状があります。 また顎関節症は、かみ合わせのズレによって偏頭痛や肩こりなどを起こしている場合があります。

 >>詳しくはこちらから
 
近年、多種多様な感染症が増加の一途をたどり、
歯科における院内感染予防の早期徹底が叫ばれ
ております。
そこで当院では、患者さんが安心して治療を受けて
頂けるようアメリカの安全基準を採用し、徹底した
消毒滅菌を行っております。

 >>詳しくはこちらから
 よく噛んで食べると言う事は、消化吸収のために大切な事ですが、唾液の中には発ガン性物質を不活化する成分が含まれており、虫歯でよく噛めず丸呑みすると言うことは、発ガン性物質の脅威にさらされてします。また、虫歯や不適合な補てつ物、親知らずなどによる、機械的刺激から口腔粘膜及び舌にガンが発生することもあります。
 最近、口輪筋(口の周りの筋肉)の衰えによ、口呼吸をする方が多くなっておりますが、これは体内免疫力の低下につながり、風邪等の感染症を起しやすくなります。
(お子さんの「お口ぽかんと」や「ぼけ」もこれに関わると近年言われてきております。)
>>詳しくはこちらから

歯みがき粉の中には、ラウリル酸ナトリウムという発泡剤(泡を作る成分)が含まれています。この物質は発ガン性が高い事がわかっています。しかも胎水中に溜まりやすいとも言われています。
最近では、ラウリル酸ナトリウムを含まない歯みがき粉も市販されていますので、安全な歯みがき粉をおすすめ致します。

私がすすめる歯磨き粉・・・
◆ペリオバスター
◆ブレスクラブ
◆柿シブ歯みがき粉


トピックス
  非抜歯  
 
  目立たない矯正  
  歯を抜かない治療   歯を抜かずに治療する方法についてご紹介しています。  
  目立たない矯正治療   装置が目立つからと矯正をあきらめていませんか?そんな方にぜひおすすめしたいのが目立たない矯正です。  
  顎関節症  
  【診療時間】
  顎関節症  

噛み合わせのちょっとした狂いが顎関節症につながることもありますので、噛みあわせは重要です。

 
診療時間
コラム

歯ならび(歯並び)は体の健康に大きく左右する要因の一つです。以前は矯正歯科というと審美的な考えが大きく、出っ歯や受け口など美容整形(審美)的な治療が言われてきました。しかし最近では歯ならびが悪いことで、思ってもいないところに障害が起きることが分かってきました。例えば、顎関節症です。これは、大きな口をあけるとガクッと音がしたり耳の前で痛みが出て口が開かなくなるといった自覚症状があります。 また顎関節症は、かみ合わせのズレによって顎関節もズレて片頭痛や肩こりなどを起こしている場合があります。これを歯の矯正治療をすることによって咬み合わせを改善することによってズレを治し全身的なバランスを整えることが出来ます。
  現代社会はストレス社会といわれ、体のバランスを崩すことが多く見られます。顎関節症や肩凝り腰痛などが増加しているのも、噛み合わせのズレが指摘されています。そして子供たちの中でも疲れやすいとか、偏頭痛を起こしたりなど、いろいろな体の不調を訴える人がかなり目立って来ています。矯正歯科によって治された咬み合わせは全身の健康をサポートします。
  最近の子供たちは歯の並ぶスペースがなく、、歯が歯列の中にきれいに並びきらない状態となっていることが多くなっています。体の不調は、咬み合わせが悪いことが原因と思われることもかなりあるようです。子供の歯並びの矯正治療は早くから治療することによって歯を抜かずに(非抜歯)治療をすることもできます。お子様の健康な歯を少しでも抜かずに治療をするためには早期治療をお勧めいたします。子供の歯の矯正治療(子供の出っ歯や受け口)でお悩みの際はお気軽にお問い合わせください。


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